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第6世代『iPad mini』レビュー | 待ち焦がれた高性能小型タブレット

レイ(管理人)

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新型コロナウイルスの影響で、家庭内エンターテインメントの需要が高まり、中でもタブレット端末は再び注目を集めつつあるジャンルと言える。しかしAndroidタブレットは10型前後がメインで、8型となるとエントリー向けしかない。

そのため、「スマホよりちょっと大きい画面でゲームをプレイしたい」というニーズにAndroidタブレットは応えられなかった。特にゲームとなると、親指で操作することになると思うが、10型だと大きすぎてスクリーンボタンに指が届かない、スワイプする距離が長過ぎるといった問題がある。

そういう意味で、iPhone 13シリーズと同じ最新のA15 Bionicを搭載した第6世代『iPad mini』に注目しているユーザーは多いのではないのだろうか。以前のモデルは2019年3月だったので、2年半ぶりに待ってましたというユーザーも少なくないと思う。今回も自腹で購入したので、レポートをしていきたい。

高性能なiPad mini

第6世代iPad miniは、言わずとしれたAppleから繰り出される8型の定番タブレットiPad miniシリーズの最新モデル。今回購入した価格は77,800円だ。

最大の特徴はなんと言ってもプロセッサにiPhone 13と同じA15 Bionicを搭載している点。6コアのCPUと5コアのGPU、16コアのNeural Engineを搭載しているため、同じ画面サイズのあらゆるタブレットを一蹴できる性能を実現している

ついては、オフィスやWebブラウジング、動画視聴といった一般用途から最新の3Dグラフィックスを駆使したゲームまで、あらゆる用途で性能について心配することはまずないと言っていい。

▼小さいけど性能は妥協してないのがiPad mini

今世代から筐体が大幅に刷新され、ディスプレイが2,266×1,488ドット表示対応の8.3型Liquid Retinaディスプレイとなった。アスペクト比は3:2よりわずかに横長だが、従来の4:3ほど縦長でもない。この使い勝手については後述する。P3対応の広色域タイプで、1.8%の低い反射率、500nitの高輝度、Apple Pencil(第2世代)への対応がトピック。

▼ディスプレイの特徴

ストレージは64GBまたは256GBから選択できるが、今回は256GBモデルをチョイス。また通信はWi-Fiのほかに5G対応のセルラーモデルもあるが、昨今家で使うことがほとんどなのでWi-Fiモデルを選択している。このあたりは用途に合わせて選んでほしい。

背面カメラは1,200万画素/F1.8のシングル。Neural Engineを駆使したカメラに期待したいところだ。一方で前面も1,200万画素だが、122度の広視野角が謳われている。ただ、AIにより自動でフレーミングするためにこの角度となっているようだ。

本体サイズは195.4×134.8×6.3mm(幅×奥行き×高さ)、重量はWi-Fiモデルが293g、Wi-Fi+Cellularモデルが297g。スマートフォンの200g超えが当たり前となっている今、むしろ軽すぎだと感じられるレベルだ。

主な仕様:

ブランド Apple
型名 iPad mini(第6世代)
CPU A15 Bionic(6コアCPU+5コアGPU)
OS iPadOS 15
RAM 不明
ストレージ 256GB
ディスプレイサイズ 8.3インチ
解像度 2266×1488
カメラ フロント:12メガピクセル
リア:12メガピクセル
本体サイズ 195.4mm×134.8mm×6.3mm
本体重量 約293g(Wi-Fiモデル)

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本体および付属品

パッケージはすべてリサイクル可能な紙でできており、なおかつコンパクトにまとまっている。この辺りは環境を意識しているAppleらしい。付属品は20W対応のUSB Type-CアダプタとUSB Type-Cケーブルのみ。ちなみに本機からLightningを廃しUSB Type-Cとなったのだが、これは大いに歓迎したい。

▼製品パッケージ

▼パッケージのほとんどが紙でできており、環境への配慮が見られる

▼iPadを取り出すとUSB Type-CケーブルとACアダプタが見える

▼ケーブルはついにフルUSB Type-Cに。ACアダプタは20Wと控えめ

なお、バッテリ容量残り3%のところから充電を始めたところ、約2時間で満充電となった。40分程度で満タンになるスマートフォンが多く存在している今となっては遅いレベルだが、iPadがほとんど屋内で使われるであろうと考えれば十分だ。

本体はとにかく軽量なのが印象的。Wi-Fiモデルについてはセルラーモデム用のアンテナがないためか、背面は金属のユニボディでスッキリしている。筆者が注文したスターライトは、背面の指紋は目立たない印象だ。相変わらず精巧に仕上げられていて美しい。

本体右側面はApple Pencilを充電するためギミックのためか、一部異なる素材でできている。上部はTouchIDを兼ねた電源ボタンと音量ボタン、底面はUSB Type-C。横持ちした際の左右にスピーカーの穴が開けられており、ステレオサウンドを楽しむことができる。

今世代からホームボタンを廃しているため、かなりスリムベゼルとなった。画面の占有率が高まっており、確実に世代進化が感じられる。それでもスマートフォンと比べると太いのだが、おそらく画面を保護するためだと思われる。

本体の質感はThe Appleそのもの。筆者はiPhone 5s以来のAppleユーザーなのだが、手にした瞬間に、かつてiPhone 5sを使った時の感触を思い出してしまった。新しいデバイスを買ったというより、懐かしい気分に浸った。

▼金属の背面のiPad mini

▼縦持ち時上部に電源ボタンと音量ボタン

▼右側面Apple Pencilをくっつけるため、一部素材が異なっている

▼底面はUSB Type-Cだけ。充電しながら横持ちに最適化したゲームをやるなら、くの字に曲がっているタイプを用意したほうがいいだろう

▼iPhone 5sと同じような、ぬくもりが感じられるアルミニウム素材の質感

iPadOSも筆者にとって初体験なのだが、新機能やウィジェット、マルチタスクといった新機能こそあれど、UIの動きや感触はかつてのiOS 7とさほど変わらない。iCloud経由でかつてiPhone 5sやiPad miniに保存していたデータも自動で復元されたので、なおさらだ。やっぱりAppleはAppleなのだと感じた。

iPad miniは時代に合わせて進化した新しい要素こそある一方で、独自の使い勝手は変わらず継承しているのだと改めて感じた。

▼起動時はお馴染みのAppleロゴ

▼初回起動時は様々な言語で「こんにちは」

Antutuベンチマークの結果

Antutu Benchmark V9.0.3のベンチマーク結果は796,287と文句なしのトップクラス。欲を言えばSnapdragon 888で既に80万を超えているので、A15 Bionicにはもうひと踏ん張りしてほしかったところだが、GPUの33万点は圧巻だ。これならゲームもストレスなくプレイできる。

スマホと比べて大きな筐体を採用しているため、これだけ高性能でも負荷時に本体がほとんど熱くならない。熱くなってもカメラ周辺であり、金属筐体であることを踏まえると大変優秀な結果だ。

原神を30分連続でプレイしても、ゲーミングスマホほどの熱は感じられない。このあたりはスマホと比べてのアドバンテージになるだろう。

ちょうどいい大きさのディスプレイ

先述の通りディスプレイは2,266×1,488ドット表示対応の8.3型。IPSで視野角が広く、輝度もかなり下げることができるため、暗闇で見ても眩しく感じることはない。フルラミネーションで反射率も抑えられており、なおかつ高精細だ。これはそこらへんのAndroidでは太刀打ちできない。

▼高精細で美しいディスプレイ。さすがにAndroid製品は太刀打ちできない

アスペクト比が従来の4:3から3:2に近くなったこともあり横長(横持ち時)になったが、近年のスマホは21:9のディスプレイの採用も珍しくないため、それと比べるとやはり縦に長いことになる。そのため16:9の動画コンテンツはもとより、21:9の映画視聴でも上下にかなり黒帯が発生する。

実際にゲームをプレイしてみたが、『原神』や『リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト』だと、従来のiPadの4:3に最適化されているタイトルが多いため、スマートフォンと比べるとコントローラのUIに若干押される印象があり、左右の視野角が狭い印象は拭えない。一方で『ウマ娘プリティーダービー』は、縦持ちも横持ちもあるが、若干解像度が物足りずジャギーが目立つ印象だった。

▼現時点ではゲームのほとんどが新iPad miniに最適化されておらず4:3で表示されるため、左右に黒帯が生じてしまう

▼ウマ娘プリティーダービーはちょっとジャギーが目立つ

高性能SoCを積んで3Dゲームが快適にプレイできる性能であるだけに、ディスプレイがちょっと惜しいような気がする。動画視聴も同様で、21:9の映画だとさすがにスマホクラスの小ささとまでは行かないものの、せっかくの8.3型がフル画面じゃないのはちょっと寂しい印象である。

そんなわけで、iPad miniの3:2液晶は、もちろんエンターテイメントにも使えるのだが、どちらかと言えばオフィスやコンテンツクリエーションアプリに適したアスペクト比だといるといえるだろう。冒頭ではタブレットは家庭内エンターテイメントに適しているのではないかと述べたが、残念ながらiPad miniはちょっと毛色が違うのかもしれないと思った次第だ。

Touch ID対応でマスクつけていてもロック解除可能

iPad miniには、iPhoneでオミットされたTouch IDをサポートしている。電源ボタンと兼用になっており、筐体より盛り上がっている電源ボタンに手を伸ばせばアクセスできるので、探す手間が省ける。

▼Touch ID対応のため、マスクをしていてもロック解除できるのがうれしい

認証速度と精度はまずまずといったところで、普段ストレスに思うことは皆無。持ち上げて電源ボタンを押してサスペンドから復帰すれば瞬時にロック解除できるし、Appストアで購入する際もワンタッチで認証できるので便利だ。

今回購入したiPad miniはWi-Fiモデルのため、家庭内利用を想定しているわけなのだが、小型軽量である利点を活かしてたまには連れて出かけたい時もあるだろう。そんな時はマスクを欠かさずつけていると思うが、TouchIDであれば別途Apple Watchを用意せずともマスクをしたままロック解除や各種認証が可能なので便利だ。

高画質なカメラ

iPad miniの背面カメラは1,200万画素/F1.8のシングル。タブレットで写真を撮る機会は少ないのだが、A15 BionicにはNeural Engineを駆使した画像改善アルゴリズムがあるという。

ちなみにiPadOSのカメラUIは、両手で左右をホールドしても操作しやすいよう、シャッターボタンや各種調節が画面の右側に来ている。このあたりはさすがによくわかって作り込んでいる印象だ。

今回は時間の関係で屋内で撮影したが、写真はご覧のとおり。この写真は天井の照明だけだが、タブレットとして見ればかなり優秀な部類。無論、今どきひどい画質のカメラをつけるタブレットもどうかと思うのだが、少なくとも単なる記録レベルではなく、写真として鑑賞に耐えうるレベルに仕上がっているのは、称賛に値するだろう。

▼どうしようもない作例で恐縮だが、室内で優れた照明環境とは言えない状態でもノイズがかなり少ない。タブレットとしては変なシャープネス処理もなく自然な仕上がりだ

ゲーミング性能を確認

iPad miniでいろんなゲームをプレイしてみた。

『原神』プレイ時

もはや2021年のスマホベンチマーク定番となってしまった『原神』。本機はAntutuでGPU 33万の大台を叩き出しているだけあって、プレイ中にカクつくことはほとんどなかった(ロードによってカクつくことはあるが、ほんのわずか)。

先述の通りiPad miniは発熱に余裕があるため、長時間『原神』をプレイしていても本体の熱で手が不快になることはない。唯一ネックは、やはりディスプレイで、両手をかざすと左右の可視領域が狭くなる。また、4:3のため左右が余計狭い印象だ。

▼『原神』はスムーズに動作する。発熱も少ない。しかしアスペクト比は4:3に最適化されているため、左右に狭さを感じる

『リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト』プレイ時

MOBAゲームの新定番になりそうな『リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト』。このタイトルでは120fpsオプションが用意されているが、iPad miniでは選択できず60fps止まり。これはディスプレイが120Hz非対応だから仕方がないところか。

とは言えグラフィックスの精細感や視野は抜群であり、ゲームプレイ中も至ってなめらかに進行する。アスペクト比は相変わらず旧iPad mini向けの4:3だが、MOBAゲームでは上下からも敵が来るためちょうどいい。iPad miniとの相性はいいタイトルだ。

▼リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフトはかなり快適にプレイできる

『ウマ娘プリティーダービー』プレイ時

人気の『ウマ娘プリティーダービー』もプレイしてみた。こちらはそもそもグラフィックスが軽量であるため、まったく問題ない。シーンのロードも高速でストレスに感じることはないだろう。

ネックは、ウマ娘プリティーダービーがiPad mini向けにレンダリングを最適化していない点で、背景やウマ娘自身かなりジャギーが目立ってしまう。離れて見れば気にならないが、筆者は気になった。残念ながら相性はイマイチで、ウマ娘側の対応を待ちたい。

▼ウマ娘プリティーダービーをプレイ。こちらのタイトルもやはり4:3対応止まりだ

『黒い砂漠Mobile』プレイ時

グラフィックスやや古い印象が拭えない黒い砂漠Mobileだが、未だ最新のAndroid端末でも荷が重い。iPad miniに関してはさすがに最新GPUを搭載しているだけあって、ストレスなくプレイできた。

ただ、やはりこちらもアスペクト比は4:3止まりとなっている。今後どのぐらいのタイトルが対応するのか気になるところではある。

▼黒い砂漠Mobileもアスペクト比は4:3。キャラクターが大きめに表示されるのは賛否両論か

まとめ

iPad miniのメリットとデメリットをまとめると以下のようになる。

メリット

  • 8.3型で世界最高性能
  • クラフトマンシップが感じられる筐体
  • 優れたUI設計のiPadOS
  • 大型筐体でほとんど熱を持たない
  • タブレットとしては優秀なカメラ性能
  • TouchID対応でマスクをしていても認証可能
  • 美しく高精細、クリエイティビティを刺激するディスプレイ
  • 300g切りの驚愕の軽さ

デメリット

  • 3:2に近いアスペクト比はエンタメにはあまり向かない
  • 新しさがあまり感じられない

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筐体の完全刷新を聞いて、発売日にテンションマックスでiPad miniをポチった筆者だが、期待した目新しさとは裏腹に、かつてiPhone 5sでの体験が蘇り、ちょっと肩透かしを食らった。

エンターテイメントもちょっと期待したが、これもちょっと合わなかった。そう、もともとiPadはクリエイターのためのデバイスなのだ。音楽クリエイターやフォトグラファーが、新たなコンテンツを創造する天地を切り開くためのデバイスなのだ。スマートフォンの延長ではなく、PCの新しい形態。それがiPadなのだと改めて認識させられたのであった。

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