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初のIntel Arc A730M搭載ノート「MACHENIKE L16W」をベンチマークレビュー!

レイ(管理人)

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▼MACHENIKE L16W

MACHENIKEの「L16W」は、おそらく世界初になる、GPUに「Intel Arc A730M」を搭載したノートPCだ。今回、JD.comを介して個人輸入したので、Intel Arc A730Mの性能を探るとともに、MACHENIKE の実力を見ていこう。ちなみにJD.comでの価格は約7,933人民元、実際の日本円換算で約163,000円だった。

Intel肝いりのディスクリートGPU、Intel Arc A730Mを搭載

L16Wの最大の特徴は、なんといってもIntel肝いりともいえるディスクリートGPU、Intel Arc A730Mを搭載している点だ。Intelが最初にディスクリートGPUを搭載したのは、今から遡ること24年前の「Intel 740」なのだが、この1製品でディスクリートGPUの系統が途切れ、長らく新製品を投入してこなかった。

▼Intel Arcのページより

しかし、それでも実は全世界で最も使われているGPUがIntel製だ。というのも、Intel CPUにはGPUが内包されており、CPUが圧倒的なシェアを誇っているからだ。そんなIntelは2017年に、競合ともいえるAMDから、Radeon部門のトップであるラジャ・コドゥリ氏を抜擢。GPUアーキテクチャの抜本的な革新に乗り出した。

その第1弾がXeアーキテクチャであり、このXeアーキテクチャを採用した第1世代のGPU「DG1」は、第11世代Coreと第12世代Coreに内包された。そしてこのDG1をディスクリートGPUとして製品化したのが「Iris Xe MAX」である。ただ、Iris Xe MAXは第11世代Coreに内包されるのと同じ規模のGPUであり、その性能はエントリーの域を出なかった。

このIris Xe MAXのアーキテクチャを改善し、さらなる大規模化を図ったのが、Intel ArcシリーズのGPUである。INT8演算性能の効率化を図ったXMXユニットを備え、AI性能を向上させているだけでなく、リアルタイムレイトレーシングに対応させるなど、大幅な性能/機能向上を図っている。

L16Wに搭載されるArc A730Mだが、これはIntel Arcシリーズの中で比較的上位に位置するモデルとなる。具体的には、Xeコアとリアルタイムレイトレーシングユニットがそれぞれ24基、動作周波数は1,100MHz、メモリは192bit接続/14GbpsのGDDR6が12GB、TGPは80~120Wという仕様となっている。ビデオメモリが12GBであるということからもわかるように、基本的にはミドルレンジ以上を狙っている。

▼第12世代Intel Core i7-12700Hと、Intel Arc A730Mを搭載

Arc A730M、肝心な性能は……!?

普通、日本では購入できない本機の使い勝手などについて説明する前に、Arc A730Mの性能について気になる読者のほうが多そうなので、結論から言おう。Arc A730Mはざっくり「GeForce RTX 3050 Ti相当」である。

▼期待のIntel Arc A730Mを搭載

つまり「見えるスペックから想像するほど性能は高くない」というのが正直なところだが、Core i7-12700H搭載、メモリ16GB、512GB、2,560×1,600ドット表示対応16型液晶という仕様で16万円という価格からすれば妥当だと捉えることもできる。といったあたりで具体的に見ていこう。

テスト前に、本製品が備えるモードを説明しておきたい。本製品は専用ユーティリティ「Control Center」を使用してパフォーマンスを設定できる。それぞれ静音性を重視した「Office Mode」、ゲーム性能と騒音のバランスをとった「Gaming Mode」、そしてファンが最大回転数に達し性能を最大限に引き上げる「Turbo Mode」だ。それぞれのモードでファンの回転数が異なるほか、CPU/GPUのPower Limit(電力上限)も変わる仕組みだ。

モードとPL値の関係

モード CPU GPU
PL1 PL2 PL1 PL2
Office Mode 30W 45W 45W 50W
Gaming Mode 50W 70W 75W 80W
Turbo Mode 85W 115W 95W 120W

ご覧の通り、各モードは相当な設定の差があり、各モードで達成できる性能差は相当あると想像できる。例えばTurbo ModeでのCPU PL1/PL2の設定は、デスクトップ向けを超える値だ。試しにそれぞれのモードでCPU-Zのベンチマークを走らせたところ、以下のような違いが出た。全コア負荷時のPコアの最大クロックは、Officeが3GHz、Gamingが3.6GHz、Turboが4GHzといったところだ。

その一方で負荷時のGPUクロックはOfficeモードが950MHz前後、GamingとTurboモードで1,500~1,700MHz前後で推移した。よってTurboモードは、CPUクロックをさらに引き上げてゲーム性能を伸ばすためのもので、ゲーム性能へのインパクトは相対的に少ない。騒音も大幅に向上するので、一般用途であればOfficeかGamingを使うほうがいいだろう。

▼PCMark 10を実施してみた。上から順にOfficeモードで6065、Gamingモードで6401、Turboモードで6566という結果。PCMarkでは、Turboモードは思ったより効果が限定的だ。

▼3DMark Time Spyでは同様に上から順に4989、8306、10131という結果。GamingとTurboモードでは2割弱差があった。

▼3DMark Wild Lifeでは上から順に22500、29534、30963という結果。こちらはGamingとTurboモードの差は縮まる。

▼Cinebench R23のスコア。Officeモードで10111とまずまずだが、Gamingで14737、そしてTurboではついに17617とRyzen Threadripper 1950Xを超える水準。第12世代Coreの性能は素晴らしい

もう1つ、本製品にはMUXスイッチが内蔵されているのが特徴。Intel UHD Graphicsを経由して軽負荷時は内蔵GPUだけを使うことで省電力化を図るモードと、常時Arc A730Mとディスプレイ直結し、PCI Expressバスを経由せずに内蔵ディスプレイに出力することで性能向上を図るモードがある。

ただ、Arc A730Mの性能は限定的であり、200fpsを超えるようなシーンでなければあまりボトルネックにならないのも確かだ。よって、今回のゲームのベンチマークはすべてGamingモードでかつ、CPU内蔵のIntel UHD Graphics経由で計測したスコアとなっている。もしTurbo ModeやdGPU直結モードを使う場合、数%の性能向上は見込めるだろうが、ジャンプは見込めない。

▼専用ユーティリティのControl Center

▼MUXの設定でディスクリートGPU出力に設定可能

以降は実際のゲームをベースとしたベンチマークや、ゲームプレイのフレームレートである。

▼ファイナルファンタジーXIV:暁月のフィナーレ ベンチマークはフルHD/最高品質/Gamingモードで13318。GeForceで言えばRTX 3060以下である。

▼ベンチマークではそこそこ高い値を示すが、実際にゲームに入ると、重いところで20fps台に低下する。なぜかこういった場所ではGPU負荷率が上がるのではなく下がってしまう。

▼黒い砂漠はWQXGA解像度/リマスター品質でおおむね40fps台。オブジェクトが少ないところでは60fpsに達することもあるが、エフェクトなどが増えると一気に20fps台に下がる画面もある。ただ、ゲームプレイにはさほど支障はない。

▼AMDのRadeon FidelityFX Super Resolutionを「高品質」にしてみたところ、平均60fpsまで改善した。しかし、Intelの製品がAMDの技術に助けられるとは……

▼原神で最高品質/WQXGA解像度だとおおむね40fps。60fpsまで上がるときもあるが、不安定だ。

▼フォートナイトは画質:エピック、WQXGA解像度で50fps前後。画質設定を下げれば60fps~80fpsも目指せる

▼人気のFall Guyは、画質設定にかかわらず液晶の上限である165fpsでプレイ可能。

▼Cyberpunk 2077はレイトレーシングをONにするとわずか10fpsしか出ない。紙芝居ほどひどくはないが、実用的ではないだろう。

▼こちらもAMD Radeon FidelityFX Super Resolutionを設定するとフレームレートが2倍近くなる

▼VALORANTでは最高画質に設定しても165fpsでプレイ可能。さすが軽量タイトルである

いくつかゲームをプレイしてみたが、正直3DMark Time Spyのベンチマーク数値ほど体験は優れておらず、ドライバの品質が疑われる。3DMark Time Spyのキャプチャからわかる通り、本来期待できるBattlefield Vでのゲーム性能は「100fps以上」なのだが、これが同じ3DMarkのWild Lifeだと期待値が「50fps以上」に半減してしまっている。おそらく3DMark Time Spyへの“最適化”が進んでいても、それ以外では進んでいない、ということだろう。

つまり、あらゆるゲームタイトルが快適にプレイできる水準には至っていないというのがArc A730Mの評価となる。特に、ファイナルファンタジーXIVや黒い砂漠、原神といった、今のハードウェアにとってさほど負荷が高くないはずのタイトルがこの状態なのはつらい。Intelにとって早急にドライバの最適化を行なう必要があるといえる。

ThundeRobotとは姉妹ブランドだが一味違うデザインセンス

それでは本機の使い勝手を見ていこう。このサイトで初めてMACHENIKEブランドのノートを取り扱うのだが、実は以前にご紹介したThundeRobot ZEROの姉妹ブランドだ。

とはいえ、デザインやユーティリティの使い勝手などで若干異なっており、差別化が図られている。ThundeRobot ZEROはどちらかといえばスーパーカーを彷彿とさせるような流線形デザインだが、MACHENIKE L16Wは四角形や十字といった直線的なデザインを随所に取り入れている。例えば手前の部分が階段状になっている点、電源ボタンや側面のヒンジの装飾、ヒンジ後部のスペース、底面の吸気口、背面の排気口などで顕著だ。

ThundeRobot ZEROが威張れるかっこいいデザインなのは確かだが、筆者はエンジニアっぽい雰囲気を醸し出すMACHENIKE L16Wのほうが好み。

▼特徴のあるデザイン

本機は一貫してイエローをアクセントとしており、デフォルトではイルミネーションLEDやキーボードバックライトがすべてイエローで統一されているほか、壁紙も金星の表面を彷彿とさせるイエロー系で統一されている。

ThundeRobot ZEROは天板、液晶面、キーボード面、底面すべてがプラスチックであったが、MACHENIKE L16Wは天板が金属製である。天板の一部はテクスチャが入っていて、デザインへのこだわりも垣間見える。MACHENIKEのロゴもアドレサブルRGB LEDでカスタマイズでき、このあたりの遊び心は面白い。

▼天板はテクスチャが入っている

▼ロゴはRGB LEDで光る

▼ヒンジ部側面も光る

▼特徴的な電源ボタン

左右ヒンジ部に十字型のRGB LEDイルミネーションがあるが、これもまたユーティリティ上から自由に設定を変更可能だ。RGB LEDは4つの部位に分かれており、複数の発色や様々なエフェクトが設定可能。また、キーボードも4つのゾーンでRGBを設定可能。さすがにキーごとに設定可能なモデルと比較すると見劣りするが、実用的には十分だろう。

▼RGB LEDの設定

▼キーボードのイルミネーション

第12世代Coreとディスクリート搭載ということで騒音がやや気になるところだが、アイドル時はゲーミングノートとは思えないほど静かであり、不満を覚えることはまずないだろう。

ThundeRobot ZEROでは妙なうねり音があったが、MACHENIKE L16Wは左右のファンが異なる回転数で回っているため共振しないようでうねり音はない。

きっちりゲームするなら、やはりGamingモードに切り替えたほうが性能が出る。しかし騒音はそれなりにするようになる。ゲームプレイ中にパームレストが熱くなるといったこともなかったため、放熱は相当頑張ってる。

165Hz/2,560×1,600ドット表示対応の16型液晶やテンキー付きキーボード。USB4で充電も可能!

液晶は、165Hzで2560×1600ドット表示対応の16型。高解像度で情報量が多く、色精度も高い印象だ。この解像度はIntel Arc A730Mにとって最新のAAA 3Dゲームを動かすのはやや重荷だが、軽い部類なら問題ないだろう。視野角は広いが、液晶は180度開くこともでき、使い勝手は良い。

▼2560×1600ドットの液晶は広々としている。165Hz駆動のためデスクトップもぬるぬる動く

キーボードはテンキー付きのアイソレーションタイプ。キーストロークは妥当であり、ソフトなキータッチが印象的だ。英語配列だが、いびつなレイアウトはない。カーソルキーが1段下げで独立している点は、高く評価したい。欲を言えばもう少しテンキーとの間のスペースを広げてほしかったところだが、実際に使ってみたところミスタイプは起こらなかった。

タッチパッドはボタン一体型で、軽快に押下できるもののクリック音はやや大きめだ。とはいえ本機ではマウスを使うユーザーも多いだろうから、あまり気にならない。パッドの精度については申し分ない。

▼キーボード配列はテンキー付きの英語。カーソルキーなど配列にこだわっている。タッチパッドも広々

さて、本製品がユニークなのは、右のパームレストに無接点充電対応パッドを内蔵している点。このためiPhoneなどを置いて充電できるのだ。

▼パームレストの充電部

▼実際にiPhone 13 miniを充電できた

テキストタイピング時は邪魔だが、左手でW/A/S/Dキー、右手でマウスを使ってゲームをしながら、スマートフォンで攻略を参照したり、動画を観たり、SNSをしたりといった際に、充電したままにしておけるのは面白い。

インターフェースは右側面にUSB 3.2 Gen2 Type-C、USB4(Thunderbolt 4、中央のポート)、USB 3.1 Gen2 Type-A、左側面にUSB 3.1 Gen1 Type-Aと3.5㎜ヘッドセットジャック、背面にHDMI出力、USB 3.1 Gen2 Type-A、有線LANポート(Intel 219-V)を備えている。

▼右側面のインターフェース

▼左側面のインターフェース

▼背面のインターフェース

USB4ポートは、ゲーミングノートとしてはかなり珍しく給電にも対応する。ゲームプレイ時に十分な電力は供給できないが、オフィス利用時やサスペンド時なら充電できるし、利便性は高い。

ちなみにゲーミングノートといえば「バッテリが持たない」のが常識だと思う。ゲームせず単にオフィスやブラウジングするだけでも、2~3時間程度動作すれば御の字だ。しかしMACHENIKE L16Wは2時間程度、テキスト入力をしたりWebブラウジングをしたりしても、バッテリは60%ほど残っていた。つまり、5~6時間近くは動作しそうな雰囲気である。このあたりは第12世代Coreに導入されたPコア/Eコアの混合アーキテクチャが効いている。

Arc A730M目当てならちょっと肩透かしを食らうかもしれないが、WUXGAノートとしてはアリ。ただし条件付き……

IntelにとってIntel 740以来の本格ディスクリートGPUとなるIntel Arcシリーズ。Arc A730Mは、残念ながら市場がもっとも期待しているデスクトップ向けGPUではないものの、ミドルレンジのゲーミング性能を持っていながらにして、ノートに搭載されるディスクリートGPUとしては一定の意義はある。

その一方で、実際に製品が出る前に期待されたミドルハイエンド~ハイエンドほどの性能は有しておらず、あくまでもミドルレンジ相当にとどまるのはやはり気がかりだ。上位のArc A770Mでは、ユニット数やクロック向上でいくぶん性能が向上するだろうし、デスクトップ向けはもう少し伸びると思われるが、競合のNVIDIAやAMDのハイエンドクラスに拮抗できる性能はないと思われる。このあと新型のGeForceやRadeonシリーズが控えていると思うとなおさらだ。やはり、2020年か2021年にリリースすべきだった製品だった。

一方でMACHENIKE L16Wという製品に限って言えば、「アリ」である。というのも、20万円台を切るゲーミングノート(円安でなければ10万円台前半だった……)としては珍しくWQXGA液晶を備えているからだ。GeForce RTX 3050 Tiや3060搭載ノートは、高リフレッシュレートなら選択肢は少なくないがそのほとんどがフルHD。そういう意味でワンランク上の解像度を備えたMACHENIKE L16Wは魅力的な選択肢だ。

▼単なるWQXGA液晶を備えたゲーミングノートとしては魅力的かもしれない

もっとも、「日本のユーザーが購入すべきか」となると否だ。まず、JD.comで個人輸入(Fedexで送ってもらえるが)する必要があるほか、プリインストールされているWindows 11は「家庭中文版」という、表示言語を中国語に限定したバージョンであるためハードルも高い。なんとなく勘でどうにかなるかもしれないが、一般ユーザーはライセンスを一回認証して(日本語版を)再インストールする手間をはさむことになる。

とはいえ、Intelの製品はレアものも多いため、それを踏まえると買う価値があるとは思う。買いかどうかの最終的な判断は読者諸兄に任せたい。

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