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『OPPO Find N』レビュー | OPPO初の折りたたみ可能な高性能スマホ

レイ(管理人)

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2021年末、OPPOは同社初の "折りたたみスマホ" である『OPPO Find N』を発売した。価格は7698元(約13万4000円)ほどであり、数ある折りたたみスマホの中でも比較的リーズナブルなモデルと言える。

現時点(記事執筆時点)において中国版のみの販売となっており、グローバル版や日本版の販売は予定されていない。

今回はこのOPPO Find Nについて提携先より提供していただいたので、実際に使用した感想を元にレビューしていきたいと思う。

スマホとタブレットの中間のような利用が可能

今回紹介する『OPPO Find N』は、中間部分で筐体を折りたたむことにより、ちょうどスマホとタブレットの中間のような利用が可能なモデルである。

ブランド OPPO
型名 Find N(PEUM00)
ディスプレイサイズ 展開時:7.1インチ
折りたたみ時:5.49インチ
解像度 展開時:1920x1792
折りたたみ時:1972x988
リフレッシュレート 最大120Hz
OS ColorOS 12(Android 11ベース)
CPU Qualcomm Snapdragon 888 オクタコアプロセッサー
RAM 8GB/12GB
ストレージ 256GB/512GB
マイクロSDカード 非対応
SIMカード nanoSIM対応
対応通信規格 Wi-Fi, Bluetooth
2G: GSM 850/900/1800/1900MHz
2G: CDMA BC0(800MHz )
3G: CDMA2000 BC0 (800MHz)
3G: UMTS(WCDMA)bands 1/2/4/5/6/8/19
4G: TD-LTE bands 34/38/39/40/41(194MHz:2496-2690)
4G: LTE FDD bands 1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/26/28A/66
5G NR: n1/n3/n5/n7/n8/n20/n28A/n38/n41/n66/n77/n78
内蔵カメラ フロント:3200万画素
リア:5000万画素メインカメラ+1600万画素超広角カメラ+1300万画素望遠カメラ
本体サイズ 展開時:132.6×140.2×8.0mm
折りたたみ時:132.6mm×73.0mm×15.9mm
本体重量 約275g

筐体サイズは132.6mm×73.0mm×15.9mmとコンパクトだが、重量は約275gと通常のスマホと比べてややズッシリ感がある。

バッテリーは4500mAhを内蔵。外出先でも長時間の利用が可能だ。

ディスプレイ解像度は折りたたみ時で1972x988、展開時には1920x1792の大きな画面となり、ミニタブレットのような迫力のある映像を楽しむことが可能となる。リフレッシュレートは最大120Hzに対応。美しく滑らかな映像を楽しむことが出来る。

▼展開時には7.1型、折りたたみ時には5.49型の端末となる。

▼折りたたむことでディスプレイの様々な応用が可能となる。

OSはAndroid 11ベースのColorOS 12を採用しており、通常のAndroid端末と同様の扱い方が可能だ。

CPUにはQualcomm Snapdragon 888 オクタコアプロセッサーを採用。メモリは8GB/12GBの2モデルが用意されており、パワフルなパフォーマンスを発揮するスペック構成となっている。

ストレージにも256GB/512GBの2モデルが用意されているが、マイクロSDカード等の挿入には非対応だ。

SIMカードの挿入に対応しており、Wi-Fi, Bluetoothに加えてLTE回線による通信(5G含む)を行うことが可能となっている。

前面には32MPのフロントカメラを、背面には50MPメインカメラ+16MP超広角カメラ+13MP望遠カメラを内蔵しており、自撮りから風景撮影まで鮮明な写真を撮ることが出来る。

これだけ充実したスペック構成に対して、折りたたみスマホの中では比較的リーズナブルな価格となっており、このタイプのスマホを求めている方には是非オススメしたい一品だ。

製品本体および付属品

▼外箱の様子

▼内容物をすべて取り出した様子

内容物一覧は以下の通り。

【内容物一覧】

  • スマホ本体
  • 説明書一式
  • 保証カード
  • USB Type-Cケーブル
  • 電源アダプタ
  • カードスロット開閉用ピン

▼説明書類は中国語表記のみ。

▼スマホの外観(展開時)。スタイリッシュでシンプルなデザイン。

▼iPhone XR(画像右)と並べた様子。展開時は通常のスマホの2倍ほどの幅がある。

▼10.4型タブレットと並べた様子。小型タブレットほどの大きさの画面でスマホを利用できる。

▼前面左上には32メガピクセルのフロントカメラを内蔵。

▼背面の様子

▼背面には50MPメインカメラ+16MP超広角カメラ+13MP望遠カメラが搭載。

▼本体重量は、通常のスマホの1.5倍ほどの約275g。ややズッシリ感はあるが、持ち運びに支障をきたすレベルではない。

▼筐体は高級感のあるデザイン。

▼展開時は8.0mmと非常に薄い。

▼そして中央部で折りたたむことで、持ち運びに適した筐体サイズとなる。

▼折りたたみ時のサイズは132.6mm×73.0mm×15.9mm。

折りたたみと展開を使い分けることで、用途に応じて最も利用しやすい形態を実現することが可能だ

▼iPhone XR(画像右)と並べた様子。折りたたむと通常のスマホと同等のコンパクトさになる、

▼ただし厚みは15.9mmまで増す。ポケットに入れると若干膨らむかもしれない。

続いて、インターフェースについて紹介していく。

▼本体右側面には、電源ボタンが搭載。指紋認証機能に対応している。

▼本体左側面には音量調節ボタンが搭載。

▼本体上部には特に何もない。

▼本体下部の様子。

▼本体下部にはUSB Type-Cポートカードスロット、そして2基のスピーカーが搭載。

▼付属のピンを用いてスロットを開き、nanoSIMの挿入が可能だ。

SDカードの挿入には対応していない点に注意したい。

このように、インターフェース自体はオーソドックスな構成となっている。

AnTuTuベンチマークテスト

本機について、スマホ・タブレット端末の性能を測ることのできる『AnTuTuベンチマークテスト』を実施してみた。

▼Android端末におけるAnTuTuベンチマークテストの実施方法はコチラを参照

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結果として、約83.7万点のスコアを記録することが出来た。

さすがはQualcomm Snapdragon 888を搭載していることもあり、ハイエンドモデルといって差支えのない性能を実現できている。

ウェブサイト閲覧や動画視聴はもちろん、原神などの激重ゲームアプリでも快適に動作するだろう。

ただし、価格に対するスコアの高さで言えば、約6万円前後で約99.3万点のスコアを記録した『motorola edge X30』の方が優れていると言える。

▼折りたたみデザインより純粋なコスパを重視したい方には、コチラの方がオススメかもしれない。

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美しく滑らかな折りたたみディスプレイ

本機のディスプレイFHD+解像度、120Hzの高リフレッシュレートに対応しており、非常に美しく滑らかな映像を楽しむことが可能だ。

▼リフレッシュレートは設定アプリより切り替えることが出来る。

▼ウェブサイト閲覧時も、細かい文字まで明瞭に表示されるため見やすい。ページスクロールもなめらかで心地よい。

▼ディスプレイの発色が良く、ゲームや映画、アニメなどでもカラフルな映像を楽しめる。

▼120Hzの高リフレッシュレートで描画される映像は実に滑らかで、ストレスなく操作できる。

そして折りたたんだ際には、背面ディスプレイに映像を出力することが出来る。

▼背面ディスプレイの映像も同様に滑らかで美しい。

▼映像が変に歪んだり乱れることはなく、自然に折りたたむことが可能。折り目も見られない。

▼ディスプレイが曲がる際にも、表面が波打つようなこともなく綺麗にたたむことが出来ていた。閉じるたびに異音などの発生もなく、スムーズに変形を行うことが可能だ。

展開時・折りたたみ時のいずれの場合においても高品質な映像を楽しめるため、ゲーミングや映像視聴をメイン目的にスマホの購入を検討している方でも、満足度の高い体験が可能だろう。

大きなディスプレイを活かした便利機能が多数用意

本製品では、設定より "画面分割" をONにすることで、複数アプリを起動時に2本指で画面スワイプすることで、ディスプレイを分割してアプリの並行表示が可能となる。

▼1つのディスプレイ上に2種類の情報を同時表示できるため、マルチタスクを行う際には非常に便利な機能だ

▼左右の表示域は自由に調節できる。

また、アプリを開いた状態で、指先3本で画面をつまむように動かすことで、ディスプレイ上の好きな位置へアプリ画面を動かすことが可能となっている(フローティングディスプレイ)

▼起動中のアプリ画面をちょっと非難させておいて、別の作業を行いたい場合に便利。

そして、対象アプリ起動時にディスプレイを折りたたんだ場合、上がプレビュー画面、下が操作画面に分かれる "フレックスモード" に切り替わる。

折りたたみディスプレイを活かしたこれらの機能をうまく活用することで、スマホの利便性をさらに向上させることが出来るだろう。

ほぼ全ての作業を快適にこなせる性能

本機のパフォーマンスを確認すべく、ウェブサイト閲覧時・動画視聴時の動作について検証した。

ウェブブラウジングは基本的に快適であり、画像が多めのサイトや、処理の重いサイトであっても スムーズに閲覧することが出来た

▼ほとんどのウェブサイトが一瞬で表示される。

また、YouTubeやネットフリックスなどの動画サイトを閲覧した場合においても、スピーディかつスムーズに動画を再生することが可能であった。

▼フルHD画質以上の美しい映像を、スムーズに視聴することが出来る。

▼全画面表示させることも可能だが、動画によっては映像の全体が収まりきらなくなる。

以上の通り、ウェブサイト閲覧や動画視聴といった一般的なスマホ用途に関しては、何の問題もなく快適に行うことが出来た。

品質の高いスピーカー

本機下部のスピーカー品質について確認してみた。

実際にいくつか音楽を再生してみたが、音質は実に良く、中~高音域に関しては非常にクリアなサウンドを楽しむことが出来た。

低音に関してはそこまで響かないものの、スピーカー2基に対して音圧がそこそこ強い。映画やアニメの視聴はもちろん、音楽視聴にも適した性能だ。

デュアルスピーカーのスマホとしては、十分に品質の高いサウンドを実現できていると感じた。

高品質フロント・リアカメラ

また、本機に搭載されていカメラについても確認した。

▼実際にフロント(前面)カメラで撮影した画像。

フロントカメラに関して、画質は概ね良好であり、全体的に明るく、ヒトの輪郭から表情までクリアに映し出すことが出来ていた。

発色も自然で肉眼で見た場合に近い。激しく動いても気になるレベルの残像は発生しないため、見づらさを感じることもかなった。

自撮りだけでなく、ウェブ会議やオンライン授業など、オンライン通話用途に利用しても問題のない品質だ。

▼リア(背面)カメラで撮影した画像。

背面カメラについても、フロントカメラ以上に鮮明で美しい写真を撮影することが可能であった。発色も良く、肉眼で見た場合に近い色合いを実現している。

遠景から近景まで、クリアで発色の良い写真を撮影することができた。

▼5000万画素(8192×6144ドット)の大きく美しい写真を撮影可能。

ゲーミング性能の確認

最後に、本機を用いて各種ゲームアプリを遊んだ際のパフォーマンスについても確認していく。

『PUBG』プレイ時

まずは『PUBG』の場合について。

まずグラフィッククオリティに関しては『HDR』までを選択することが出来た。

▼フレーム設定も "ウルトラ" まで選択可能。

実際に試合に参加してみたが、大人数のプレイヤーが密集する場所においても、処理落ちやカクつきなどはほとんど生じず、終始快適なゲームプレイが可能であった。

▼近くのテクスチャから遠くの風景まで、美しく描画される。

▼激しく動き回っても、ラグやフレームレート低下などを感じることはほとんどなかった。120Hz高リフレッシュレートのおかげで、全体的に動きがとても滑らかに描画される

▼大きな画面のおかげで、遠方の敵も狙いやすい。

本気でスマホゲーを楽しみたいでも満足度の高い体験が可能だろう。

『統合版マインクラフト(旧PE)』プレイ時

続いて『統合版マインクラフト(旧PE)』の場合について。

ワールドを作成して実際にプレイしてみたが、スムーズで快適に操作することが出来た。

▼チャンク読み込み時にも全く重さを感じない。

▼処理の重くなりがちな森林バイオームでも、フレームレート低下やカクつきを感じることは無かった。

クリエイティブやサバイバル、またはマルチサーバーに参加した際などにも、パフォーマンスは非常に安定しており終始スムーズなゲーミングが可能であった。

多くのアドオンを導入したり、友人らと多人数マルチサーバーに参加した場合でも、スムーズな動作を実現することが出来るだろう。

『原神』プレイ時

最後に "激重" ゲームとしても有名な『原神』の場合について。

非常に重いゲームアプリとして有名な『原神』であるが、本機ではスムーズにプレイすることが可能であった。

▼画質設定はデフォルト状態で "" に設定されており、デバイス負荷は "スムーズ" の状態。

▼画質設定を "最高" まで上げるとデバイス負荷も高まるが、依然としてスムーズな動作が可能であった。

▼PC版にも劣らないほど、美しく滑らかな描画で原神を楽しめる。

▼激しく動いた場合でもカクつきや遅延を感じることはほとんどなかった。

『原神』クラスの激重ゲームでもこれだけ快適に遊べるのであれば、大抵のゲームアプリはスムーズに動作するだろう。

以上の通り、ゲーミング用途にも活用できるほどのパフォーマンスを発揮するタブレットとなっている。

ゲームスペース機能でプレイ動画の録画も可能

ちなみに本製品は、"ゲームスペース(Game Space)" という独自の機能を搭載している。

▼ゲームプレイ中に表示されるアイコンをスワイプすることで、ゲーム画面録画や画面クリッピングをはじめとした様々な機能を利用できる。

ゲームに集中したい方や、プレイ画面を記録しておきたい配信者の方々にとっても便利な機能となっている。

『OPPO Find N』のまとめ

今回紹介した『OPPO Find N』について、特徴をまとめると以下の通りだ。

良かった点

  • 高解像度&高リフレッシュレート対応ディスプレイ
  • 滑らかで自然な折りたたみが可能
  • 大抵の作業を快適にこなせる性能
  • ゲーミングに適した機能が用意
  • 品質の高いスピーカー
  • 高品質フロント・リアカメラ

悪かった点

  • 高負荷時の発熱がやや気になる

以上の通り、滑らかで自然な折りたたみが可能なディスプレイを搭載した、OPPO初の折りたたみスマホとなっている。

通常のスマホよりややズッシリ感のある重さだが、その分、スマホより幅広い活用法が可能だ。

基本性能も高く、動画視聴からウェブサイト閲覧まで、大抵の作業を快適にこなすことが出来る。また『原神』レベルの激重ゲームアプリでもスムーズに動作した。

そしてFHD解像度・120Hz高リフレッシュレートのディスプレイで描画される映像は実に美しく滑らかであり、ゲーミングスマホとしても問題なく活躍できるだろう。

現時点でグローバル版の発売がないのが残念だが、折りたたみスマホに興味のある方には、是非一度手に取ってもらいたい一品だ。

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