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『ThundeRobot ZERO』レビュー | フルスペック版GeForce RTX 3070のゲーミングノート

レイ(管理人)

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▼ThundeRobot ZERO

デスクトップ向けのハイエンドGPUが入手困難となり、ハイエンドモデルで10万円超えが当たり前となっている今、比較的リーズナブルに買えるゲーミングノートに注目が集まりつつある。性能はもちろんデスクトップ版には及ばないが、機能面ではほぼ一緒であり、システム一式として考えればかなりお買い得感が高い。

また、CPUも8コアが当たり前となり、ディスプレイも高リフレッシュレート化が進むなど、総合的な使い勝手から見てもデスクトップとほぼ遜色ない。PCを新調するならデスクトップではなくノートを選ぶのも一つの手ではないかと思う。

しかしゲーミングノートを選ぶ上で実を言うと注目したいのがGPUのTDP(熱設計電力)。ノートPCでは薄型軽量化のため、もしくはバッテリ駆動時間重視するため、同じ型番のGeForce RTXを搭載していると言っても電力を絞っている可能性があり、本来GPUが持つ最大のポテンシャルを活かせないモデルも存在する。ところTDPの数値について明らかにしているメーカーは少ない。

そんな中、中国のThunderobotはTDPの数値を明確にしている数少ないメーカーのうちの一つ。その最新モデルである「ZERO」は、3060モデルが130W、3070モデルが140W、3080モデルが150Wというフルスペックを打ち立てている。また、CPU側に関してもPL1が45Wが明言されており、PL2も93Wで事実Core i7-11800Hのフルスペックを引き出しているため、スペックを重視するユーザーは見逃せない。

残念ながら日本国内では販売されていないが、今回はBanggood経由でGeForce RTX 3070/メモリ16GB/ストレージ512GB版を1台購入したので、レビューをお届けする。

圧倒的なスペックのThunderobot ZERO

ThudeRobot ZEROの最大の特徴は充実したスペックだろう。CPUには、Intel最新の第11世代Core i7-11800Hを搭載。このプロセッサは最新のTiger Lakeとなっており、10nm SuperFin製造プロセスによって作られている。上位にはCore i9が存在するが、正直その差はごくわずかだろう。コア数は8、スレッド数は16で、最大4.6GHzで動作。24MBのSmart Cacheを搭載しており、デスクトップばりの性能を実現している。

メモリはDDR4-3200を16GB搭載している。SO-DIMMスロットのため、あとから増設することも可能だ。今回購入したモデルにはSamsung製モジュール「M471A1K43DB1-CWE」が採用されていた。一方でSSDもSamsung製の「MZVL2512HCJQ-00B00」で、このあたりは中堅にしては珍しい手堅い構成で固められている。

GPUは先述の通りGeForce RTX 3070 Laptopを搭載。他社のゲーミングノートでは薄型を追求するためTDPを抑えたモデルもあるが、TDPを公開する義務が定められているわけではないため、実は同じ3070でも3060フルTDP版に及ばなかったり、3080を搭載していても3070に及ばなかったりするわけだが、本機に関してはダイがもつ全ての性能が遺憾なく発揮されている。

同社の発表会でのスライドによれば、TDP 130Wの3060は95Wの3070と同等、140Wの3070は115Wの3080と同等の性能だという。よって、今回のZEROにおける3070構成は、実は市場にある他の3080搭載ノートよりもはるかに高速、という可能性は大いにある。

▼発表会でのスライド。TDP 115Wの3080と同等の性能を発揮できるという

このほか本機では2,560×1,600ドット(WQXGA)表示対応の16インチ液晶を搭載している点もユニーク。近年のノートPCは再び16:9から脱却しているというトレンドがあるが、本機も同様ということになる。なお、リフレッシュレートも165Hzで、WQXGA/WQHDクラスとしてもトップクラスのスペックだ。パネルはBOEの「NE160QDM-NY1」が採用されている。

このほか、RGB LEDバックライト付きのキーボードや強力な排熱機構など、ゲーミングノートとして備わるべき機能は一通り揃っている。

主な仕様:

ブランド ThudeRobot
型名 ZERO
CPU Core i7-11800H
GPU GeForce RTX 3070 Laptop
メモリ 16GB(8GB×2)
ストレージ 512GB NVMe SSD
ディスプレイサイズ 16インチ
解像度 2,560×1,600ドット
インターフェイス Thunderbolt 3、USB 3.0×3、HDMI出力、有線LAN(RJ45)、Wi-Fi 6、Bluetooth 5
本体サイズ 360×286×37.3mm
重量 2.58kg

本体および付属品

本機はフルスペックのGeForce RTX 3070を搭載しながら、Banggoodでは20万円台からという比較的低価格で販売されている。そのためパッケージ内容物はかなりあっさりしている。

ACコードこそ各国のコンセントに符合するよう4本入っているが、それ以外はACアダプタ、本体、簡易マニュアルのみ。シールといったオマケは一切ない。正直、ACケーブルは1本にして変換プラグを付属してくれたほうがありがたかったが……。

▼製品パッケージ。ストライプが入っていて主張が強い

▼パッケージを開けると本体がせり上がる

なお、ACアダプタはChicony製の230Wタイプで、PSE認証も取得している。45WのCPUと140WのGPUを駆動させるのには若干心もとない印象だが、このあたりはコストとの兼ね合いがあったのだろう。

ACケーブルはATX電源などに使われている3ピンタイプ。もう少しコストをかければ小型軽量化できたかもしれないが、コストパフォーマンスが取り柄の製品なのでこのあたりも我慢のしどころだ。

▼ACコードは4本も添付。ACアダプタはChicony製で230Wタイプ

プラスチックながら高いビルドクオリティ

コストパフォーマンス追求モデルということもあり、天板、液晶面、底面はプラスチック製、パームレスト面のみ金属製となる。天板に関しては中央のストライプ、ならびにZEROのロゴ部分に細かなエンボスパターンが彫られており、ラメも少し入っているため高級感がある。

近年のゲーミングノートは比較的デザインが控えめなのが多い中、主張が強いモデルとなる。筆者としては歓迎したいデザインメッセージだ。天板中央は肘などをつくと若干凹んだりするが、強度は問題ないレベルだろう。

▼本体天板。プラスチック製だが質感は悪くない。エンボス加工もなされている

▼ThundeRobotロゴ付近

本機はキーボード面の上に液晶が乗っているタイプで、液晶を開けるとキーボード面がチルトアップするといったギミックはない。この構造の利点は十分な排気口面積を確保できる点であるのだが、本機は足が若干低い影響で吸気不足気味になる。普段遣いなら問題ないだろうが、ゲーム時はゴム足を敷くなり、スタンドを使うなりしたほうが無難だろう。

楔形の筐体フォルムに加え、天板のロゴ、および背面の排気部にもRGB LEDイルミネーションを搭載するなど、デザインにかなりこだわっているのがわかる。

天板と底面は指紋が残りづらいが、パームレスト部は手汗が目立ちやすく、ついてしまった場合はなかなか消えないので、神経質な人はこまめに拭くと良いだろう。総合的に見た場合ビルドクオリティは高い部類。チープな印象はないが、ものすごく高級というわけでもない、価格相応だ。

▼かなり威張れるデザインではないかと思う

キーボードとタッチパッド、インターフェイスの完成度は高い

キーボードはテンキー付きの英語配列。Enterキーがやや狭く、テンキーがフルではない上に、メインと離れていない点がやや残念だが、配列自体に大きな癖もなく扱いやすい部類だろう。

キータッチとしてはソフトタッチながらクリック感がしっかりあり、それでありながら静かでかなり上質な印象。ストロークは深すぎず浅すぎずちょうどいい塩梅。メカニカルキーボードに慣れたユーザーからすればやや物足りないかもしれないが、2~3日もすれば慣れると思う。

キーボードはRGB LEDイルミネーションを搭載しているが、キーごとの発色はさすがに設定できず、3つのゾーンにわけて設定する形となっている。輝度はやや控えめで、明るいところでは光っているかどうかかすかに分かる程度だが、暗所で視認するのにちょうどいい明るさである。

▼キー配列。メインはとくに癖がないが、テンキーはやや特殊。とは言え使用頻度もそれほど高くないと思われる

タッチパッドにもオレンジ色のストライプが入っているが、塗料が盛り上がっているわけではなくここもフラット。サイズに関しては筐体に対して小さい部類だが、タイピング中に手のひらが当たるようなこともないのでこれはこれでありだろう。あわよくば筐体中央ではなくメインキーの中央に配置してほしかったところだが、ゲーミングノートのほとんどはマウスと併用するだろうから問題は少ないはずだ。

▼タッチパッドのデザインは秀逸。エンボスではなくフラットなのが偉い

インターフェイスは、右側面がUSB 3.1 Gen1×2、左側面がUSB 3.1 Gen1×1と3.5mmジャック、背面がHDMI 2.0、Mini DisplayPort 1.4、Thunderbotl 3(DP Alt Mode対応)、有線LAN(RJ45)、DC入力と一通り揃っている。挿抜頻度が高いデバイスは側面、低いデバイスは背面という意図だろう。よくできている。

▼左側面はUSB 3.0と3.5mmミニジャックを搭載。電源とディスクアクセスインジケータがあるのはありがたい

▼右側面はUSB 3.0が2基

背面は有線LAN、HDMI 2.0、Thunderbolt 3、HDMI出力を装備。DCも背面のためマウス操作の邪魔にならない

2,560×1,600ドットで165Hzの超高スペック液晶。スピーカーはもうひと踏ん張り

液晶は2,560×1,600ドット表示対応の16インチという、ちょっと変わったものだが、高解像度で情報量が高いだけでなく、ゲームにおいては細部まで表現してくれる印象。165Hzというリフレッシュレートは、一般的な作業をしていても60Hzとの差は明らかであり、一度使い出すと元に戻れなくなる。

本機に使われているパネルNE160QDM-NY1は、sRGB色域100%が謳われているだけでなく、DC調光によりチラツキも抑えられている。色味が青っぽくなるということもなく見ていて非常に気持ちいいパネルだ。色差も抑えられているため、ゲームのみならずコンテンツ制作でも威力を発揮できることだろう。

▼液晶パネルの色味はかなり正確で美しい。ノングレアのため映り込みも少なく、大変見やすい

▼解像度がWUXGAのため、広々と使える。クリエイター向けアプリケーションも問題ないだろう

GeForce RTX 3070/3080 Laptopにとって、4Kゲーミングは正直タイトルによってはまだ荷が重い印象。一方でフルHDは明らかにオーバースペック。ということでWQXGAに落ち着いたのだろうが、ThudeRobotはこの点において本当に良い選択をしたと思う。

一方で内蔵スピーカーは残念ながら筐体の大きさに見合うほどの音質ではないというのが正直なところ。一応聞き取れはするがいわゆる「かまぼこレンジ」で、高音も低音も不足している。また、ボリュームも不足気味で、ゲームプレイ中にファンが回り出すと音が聞き取りにくく鳴る。このあたりはヘッドセットを使えということだろう。

騒音は大きめだが放熱は優秀

本機は強力な冷却機構を備わっている点もウリの一つ。ヒートシンクはヒートパイプ5本からなっているほか、ビデオメモリもヒートパイプによって冷却されている。また、ファンは近年採用が進んでいる液晶ポリマー製で、フィンの薄型化により羽根は71枚にも達する。12V駆動により、最大回転速度は7,000rpmに達する。その一方で従来から33%の薄型化と5dBの騒音軽減を実現したとしている。また、排熱口も4箇所に配置されている。

ただ、先述の通り本機は足が低くやや窒息気味だ。実際に百均で売られているゴム足を敷いてみたところ、明らかに排気が増え、排気口から空気の流れを感じ取れるようになった。とは言え、給気口が浮いて騒音が若干増えるのが玉に瑕である。

▼本体底面。後部はほとんど給気口だ

▼液晶ポリマーファンや複雑なヒートパイプが覗けるのは、ちょっとマニアの心をくすぐる

本機はアイドル時でも2,200rpm以上の速度でファンが回っており、一定間隔のうねり音も聞こえるのでやや不快だ。一方でゲーム時はそれなりの騒音はするものの、他社の薄型ゲーミングノートよりは静かであり、十分受け入れられる程度には収まっているとは思う。

▼強力な排熱機構。液晶ポリマーファンや5本のヒートパイプ、4箇所の排気口など、考えうる要素をすべて取り入れた

ちなみにキーボードの右奥にファンフル回転モードのキーが備わっているが、わざわざオンにしなくても足さえ敷けば十分冷却できている印象だし、かなりの音量で甲高い音が鳴るため、オンにする機会はないと言っていいだろう。

▼キーボード右上にフル冷却モードキー。正直、使わなくても十分冷える

ちなみに本機は独自ユーティリティ「Control Center」が利用可能だが、Banggoodから購入したモデルにはプリインストールされておらず、別途ダウンロードする必要があった。このユーティリティは動作モード(Office、Gaming、High Performance)の切り替えやファン/温度の監視、RGB LEDの設定ができるが、はっきり言って簡易的過ぎて機能不足。アイドル時のファン回転速度はもっと落としてもいいと思うし、特に背面の排熱口付近のイルミネーションを循環モードにした場合、かなりステップが荒い過度になっている。このあたりはブラッシュアップに期待したい。

▼別途ダウンロードできるユーティリティControl Center。ちょっと機能不足だ

▼排気口のイルミネーション

▼天板ロゴのイルミネーション

ゲーム性能を確認

『バトルフィールドV』プレイ時

RTX対応タイトルとしてバトルフィールドVをプレイしてみた。かなり負荷が高いタイトルだが、WQHD解像度でRTXをオンにし、各種設定を最大にしてみたところ、60fps前後を維持した。

RTXがオンになっている場合はDLSSも同時に動作するので、このあたりでうまくフレームレートを向上させていると思われる。DLSSオンだとネイティブ解像度ほどの精細感は出ないとされているが、ThudeRobot ZEROの液晶は画素密度が高いためまったく気にならない。

▼バトルフィールドVプレイ時は60fpsを堅持。このあたりはWQHDながらもDLSSが効いている

『黒い砂漠』プレイ時

黒い砂漠はリリースが2014年12月と古いタイトルだが、2018年にリマスター版をリリースし、一気に動作が重くなった。当時最新鋭のGeForce RTX 2080を利用しても、WQHDでは80fps程度となっていた。

最新鋭のThudeRobot ZEROにとってみても決して軽いとは言えないが、一人で戦闘している限り、80fps前後のフレームレートを維持できる。この程度なら十分だろう。

▼黒い砂漠は1世代前のハイエンドデスクトップPCばりの80fps。余裕の動作だ

『ファイナルファンタジーXIV』プレイ時

ファイナルファンタジーXIVも比較的古いゲームだが、グラフィックス処理自体は軽いわけではない。

黒い砂漠よりややフレームレートが高い90fpsで推移した。この程度の性能であればパーティー戦でも全く問題ないだろう。

▼ファイナルファンタジーXIVは90fps。パーティーのダンジョンでも問題ない

『原神』プレイ時

スマートフォンにとって重い原神だが、PCにとってみれば軽い部類である。ThundeRobot ZEROはあらゆる設定を「高」などにしても60fpsを堅持し、快適にプレイできた。

▼原神は余裕の60fps。美麗グラフィックスをとことん楽しめる

ちなみにThundeRobot ZEROの騒音はアイドル時はやや煩いと評したが、ゲームプレイ中の騒音はむしろ競合と比較して抑えられているレベル。スタンドを用いて底面を持ち上げれば熱がこもっている印象もなく、このあたりは液晶ポリマーファンの採用が功を奏していると言える。「ゲーミングノートを買ったらゲームをプレイしたい」ユーザーは、真面目に検討に値する。

まとめ

ThudeRobot ZEROのメリットとデメリットをまとめると以下の通り。

メリット

  • CPUとGPUはフルスペック。性能を心配する必要なし
  • ゲーミングノートらしいゴテゴテのデザイン
  • 比較的リーズナブルな値段
  • Samsung製メモリ/SSD搭載で安心
  • 高いクオリティのWQXGA液晶
  • 充実したインターフェイス

デメリット

  • アイドル時の騒音がやや大きい
  • 天板がプラスチック
  • ソフトウェアの完成度がイマイチ

パッと見どこかのベアボーンを使ったものではと思える機種なのだが、実はZEROはThudeRobot独自のモックを使っており、唯一無二の存在となっている。メーカーの気合としては十分だ。

ただ、その割にはソフトウェアやファン回転数周りの「ツメの甘さ」が目立ってくるわけだが、このあたりはアップデートでの解消に期待したいところ。高価なノートを海外通販で買うのは、保障の観点からやや気が引けるかもしれないが、ZEROに関しては2年間の保証がついており、英語でのやり取りさえクリアできれば、むしろ一般的なノートよりも保証期間が長くつく。

真面目にゲームをしたいがために高性能ゲーミングノートが欲しいというユーザーにはもちろんおすすめできるが、他人とひと味違うノートがほしい人にもおすすめとしたい。

▼他人とひと味違うゲーミングノートが欲しいユーザーには胸を張っておすすめできる。下手したら大手より性能高いですし

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